おすすめの食べ方
甘さ重視なら常温で食べるのがおすすめです。冷蔵保存の場合は食べる30分前に冷蔵庫から出すと、甘みと香りをしっかり感じられます。食べる直前にヘタをつけたまま水洗いし、最後にヘタを取り、新鮮なうちにお召し上がりください。

ひと口で実感。甘さと爽やかな酸味が広がる「とちおとめ」。
甘さ重視なら常温で食べるのがおすすめです。冷蔵保存の場合は食べる30分前に冷蔵庫から出すと、甘みと香りをしっかり感じられます。食べる直前にヘタをつけたまま水洗いし、最後にヘタを取り、新鮮なうちにお召し上がりください。
栃木県 足利市
足利いちご園
36歳で脱サラし、足利の地でいちご作りに挑戦。栽培期間中農薬不使用にこだわり、土づくりから妥協せず育てています。自分の子どもにも安心して食べてもらえる、そんな一粒を目指しています。
36歳で脱サラしていちご作りを始めた生産者が、栽培期間中農薬不使用にこだわり、土づくりから丁寧に育てました。農薬不使用いちごは日本では栽培が難しく非常に貴重です。子どもから大人まで安心して楽しめる、採れたて新鮮な「とちおとめ」をぜひご賞味ください!
豊かな土壌と澄んだ空気、昼夜の寒暖差に恵まれた足利市の環境が、いちごの甘みをじっくり引き出します。自然の力を活かした栽培だからこそ、濃厚なのに後味はすっきり。自然の恵みをそのまま味わえる一粒です。
「とちおとめ」は、甘みとほどよい酸味のバランスが特長の品種です。大粒で食べ応えがあり、歯切れのよい果肉を噛んだ瞬間、やさしい甘さと酸味が口いっぱいに広がります。ビタミンCや食物繊維を手軽に取り入れられるので、毎日の食事や間食にもおすすめです。