おすすめの食べ方
「くまみのり」は、コシヒカリやササニシキに比べて一粒一粒が大きく、食べ応えがあるのが特徴です。噛むほどにお米本来の風味と味わいをしっかりと感じられ、最後までおいしさを堪能できます。さらに、浸水の際に海水塩を一つまみか二つまみ加えると、お米の甘みやもっちり感を導いてくれます。

「くまみのり」は、米の原種に近い希少な品種だからこそ、お米本来の味わいや食感が楽しめます。
「くまみのり」は、コシヒカリやササニシキに比べて一粒一粒が大きく、食べ応えがあるのが特徴です。噛むほどにお米本来の風味と味わいをしっかりと感じられ、最後までおいしさを堪能できます。さらに、浸水の際に海水塩を一つまみか二つまみ加えると、お米の甘みやもっちり感を導いてくれます。

愛知県 東郷町
高波動米
手作業で米づくりに取り組む体験を通して、食の大切さや健康への意識を育み、社会をより良くする力の一端を担っています。未来を担う子どもたちに、安全でおいしい自然農法の米を届けることが私たちの想いです。裸足で田んぼに入り大地を感じ、茶碗一杯に至るまでの「米の軌跡」を味わいながら、生きることの尊さを共に楽しみましょう。
「くまみのり」は、約100年以上前の稲作文化を支えた西日本の「旭」と、ササニシキやコシヒカリの祖「亀の尾」を掛け合わせた希少品種です。お米は原種に近いほど栄養価が高く、腸内を整える効果があると言われています。現代の品種では味わえない本来のお米の味をぜひご賞味ください。
収穫したお米は炭酸ガスを封入する「冬眠密着包装法」によりお米を冬眠させて、酸化を防ぎ、カビや虫等の外的要因からも守ることで、劣化しにくい包装法を活用しています。通常のお米よりおいしさを保ち、常温で長期保存が可能です。 ただし風味等は徐々に変化するため、1年以内の消費を推奨しています。日常で買い置きし、古い順に消費し買い足す「ローリングストック」として、災害時の備えにもおすすめです。
無農薬・無化学肥料で栽培された高波動米は、単なる食品にとどまらず、心の充実や健やかな体づくりにつながる「命を育む食」として、消費者と積極的に関わりながら育てられています。地球と共に生き、自然を身近に感じることで、「本来の自然エネルギー」を高波動米から存分に感じることができ、米本来の味わいをお楽しみいただけます。