有胞子性乳酸菌
日本人に適した乳酸菌が
しっかり届く!
植物性乳酸菌の中でも熱と酸に非常に強い「有胞子性乳酸菌」を配合。生きたまま腸まで届いて元気に活動します。
一日のはじまりを「きもちいい」と実感できる。
そんな快適な生活を送ることは、シンプルですがとても幸せなことです。
「気持ちよく眠り、楽しく食事をし、すっきりと出す」。
ジェイソン・ウィンターズ・バイオプラス(バイオプラス)は、からだが実感できる健康で快適な生活を取りもどすために誕生しました。
家族みんなが「健康の指標であるからだの感覚」を大切にし、からだが「きもちいい」と実感できるようになる。そんな毎日の健康習慣をお手伝いできればと私たちは考えています。
自らの体験から統合医療の重要性に気づき、その啓蒙・普及活動に生涯を捧げたサー・ジェイソン・ウィンターズ。
その活動の集大成として1984年に著した『In Search of the Perfect Cleanse』の中で、健康であることと腸内環境の重要な関係について記述しています。真の健康を手に入れるためには、体に良いものを取り入れるとともに、腸内環境を健やかに保つことが重要。その遺志を継いだサー・レイモンド・ウィンターズによって開発された、ジェイソン・ウィンターズ・ティーのための乳酸菌サプリメント。それが「ジェイソン・ウィンターズ・バイオプラス」です。
1930年、イギリス生まれ。聖ヨハネ騎士団最高位騎士。
ハーブを探して世界中を彷徨い、ジェイソン・ウィンターズ・ティーを開発。以来長年に渡って人々の健康生活のために尽力し、各国から数々の褒賞を授受。ジェイソン・ウィンターズ・ティー「プレミアムブレンド」の開発・発売開始後の2004年、家族に見守られながら安らかな眠りについた。
私たちのからだには、食べ物と一緒に入り込んだ細菌やウイルス等の異物を無毒化したり、体外に排出したりする重要なシステムがあります。この働きが鈍ると、体内に老廃物がたまり、感染症や風邪にかかりやすくなり、肌荒れの原因にもつながります。実は、このシステムの60~70%が腸によってコントロールされています。元気とキレイを守ることも腸の重要な役割なのです。
人がやる気を感じたり、心を落ち着かせたりしようとするとき、脳では神経伝達物質のひとつであるセロトニンが放出されています。これは別名ハッピーホルモンとも呼ばれるもの。「幸福感」のもととなるセロトニンの約95%は腸がつくりだしています。これが夜になると、スムーズな寝つきをもたらしてくれる睡眠ホルモン、メラトニンに変化。ぐっすりときもちいい睡眠、幸せな時間を過ごすためにも腸の健康が大切なのです。
毎日の“腸活習慣”として、
多くの方に選ばれています。
あなたのスタイルに合わせて
毎日の“腸活”にどうぞ。
有胞子性乳酸菌は熱や酸に強いため、料理やお菓子づくり等のアレンジもお楽しみいただけます。ジェイソン・ウィンターズ・ティーに入れて飲んでも美味しくお召し上がりいただけます。

毎日の食事やドリンクにプラスするだけで、
手軽に腸活習慣。
皆さまのアイデアレシピをご紹介します。
いちご大福
120分
バイオのレモンクッキー
1日
バイオプラス発酵バターの甘酒ノンシュガーフリークレープ
2日
※レシピページに遷移します
ヨーグルト等、発酵乳製品のイメージがある乳酸菌ですが、実は日本食にも乳酸菌は欠かせないものでした。
みそ、しょうゆ等の大豆発酵食品や漬物等がその例。腸の中でゆっくり消化すると言われる日本人にとって、長く生き続ける植物性乳酸菌は、食生活における心強いパートナーだったのです。
食物繊維が豊富で低カロリー、素材の持つ自然のチカラを大切にした調理法が健康や長寿に役立ってきたとして注目される日本食。
その文化や知恵を取り入れ、素材には日本人が親しんできた乳酸菌や食物繊維を使用。古くからなじみのある素材でできていることも、バイオプラスが私たちの毎日にピッタリな理由なのです。
また普段の食生活で食物繊維を豊富に摂ることはなかなか難しいもの。バイオプラスに含まれているのは現代の日本人に特に不足しがちだとされる水溶性食物繊維。乳酸菌を育てるもとになって善玉菌の増加を助けてくれる、頼もしい食物繊維です。