EOSお米プロジェクト

"あさいち"から皆様へ提案する新米各種。
お米を通して生産者の想いと声をお届け
いたします。新"あさいち"ラインナップを、
ぜひお試しください。

イオスの新米
EOSお米プロジェクト 4 奈良県 奈良県ゆうだ21 6 熊本県ろのわのこだわり米 熊本県 2 福岡県天照黒米 福岡県 8 岡山県吉備国米 岡山県 7 福井県ピロール農法 コシヒカリ 福井県 長野県野の香のコシヒカリ 1 長野県 3 宮城県穂まれのササニシキ 宮城県 5 群馬県真田のコシヒカリ小松姫 群馬県

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1
長野県 野の香のコシヒカリ
長野県
野の香ぶどう園
コシヒカリ

新米野の香のコシヒカリ

信州の自然が育てた心ほどける一粒

長野県にある農業法人「野の香」では、豊かな自然環境を活かし、果樹や野菜とともに高品質なお米を栽培しています。栽培には丁寧な管理を徹底し、安心して食べられる安全なお米づくりを心がけています。

白米5kg
5,000
※送料込
2
福岡県 天照黒米
福岡県
かほ黒米クラブ
天照黒米

天照黒米

日本のお米のルーツであり、
豊かな生命力を持つ古代米

農薬や化学肥料、除草剤などを使用せず自家採種にこだわり、お米が本来持つ力を引き出せる栽培を目指しています。黒米は古代米のひとつで薬米として重宝されており、ミネラルを豊富に含みます。

黒米200g
756
※送料別
3
宮城県 穂まれのササニシキ
宮城県
穂まれハウス
ササニシキ

新米穂まれのササニシキ

JWティーを流し込んでつくったこだわりのお米

昔ながらの品種だからこそ低アレルゲン・低アミロース。胃にやさしく、ふだんのごはんがもっと軽やかに楽しめる「ササニシキ」は、生産量が限られている今、「幻の米」とも呼ばれています。

玄米5kg
6,000
※送料別
4
奈良県 ゆうだい21
奈良県
米工房はやし
ゆうだい21

新米ゆうだい21

日本の未来をつくる米、あなたの食卓に

国内で開催されている数々のお米コンクールで最高賞を獲得している品種「ゆうだい21」。厳選された宮城の大地と水に育まれ、ふっくらとした粒感と豊かな甘みが特徴。冷めても美味しく、お弁当やおにぎりにもぴったりです。

白米5kg
7,200
※送料別
5
群馬県 真田のコシヒカリ小松姫
群馬県
金井農園
コシヒカリ

新米真田のコシヒカリ小松姫

数々のコンクールにて受賞経験あり!

昼夜の寒暖の差ときれいな雪どけ水が育んだ、美味しいお米。生産量が少ないため、真田のコシヒカリ小松姫は「幻のお米」といわれています。米・食味分析鑑定コンクール国際大会で6年連続 金賞・特別優秀賞を受賞した品質の確かなお米です。

白米5kg
5,500
※送料別
6
森のくまさん
熊本県
株式会社ろのわ
森のくまさん

新米ろのわのこだわり玄米

有機JAS認証を受けた、安心・安全のこだわりのお米

農薬・化学肥料など一切不使用の玄米で、水・土・陽の光すべてにこだわり、自然のチカラだけで育てています。安全な食物をお届けするのが私たちの使命です。

玄米5kg
9,400
※送料別
7 まもなく入荷予定 まもなく入荷予定
福井県 ピロール農法コシヒカリ
福井県
もうえもん農場
コシヒカリ

新米ピロール農法コシヒカリ

自然と共生しながら作る「昔食べたあの味」

「茂右衛門」は、日本有数の米どころ 福井の米農家。有機栽培にこだわり、 まじめに、そして丁寧に、美味しいお米をつくっています。 残留農薬を分解し、栄養価も高い「ピロール農法」で栽培しています。

白米5kg
※送料別
8 まもなく入荷予定 まもなく入荷予定
岡山県 吉備国米
岡山県
吉備国屋
アケボノ

新米吉備国米

土から育てる「バクチャー」でお米も
環境も健康に!

土壌の微生物を活性化させることで、無農薬・化学肥料ゼロで作った安心・安全なお米です。アケボノという珍しい品種で、大粒で炊いた時の粒々感と味のバランスの良さが特長。特Aランク認定のお米です。

白米3kg
※送料別
EOSお米プロジェクト

EOSお米通信

お米通信Vol.4

EOS石川社長が田植えしたお米の収穫が無事に終了しました。大地の恵みを受け、手間ひまかけて育てられたお米は、どれも美しく仕上がっています。稲穂が黄金色に輝き、コンバインで収穫する様子を撮影した動画がご覧いただけますので、ぜひチェックしてみてください。

お米通信Vol.3

いよいよ収穫目前!稲がたわわに実り、黄金色に色づいてきました。
厳しかった夏が終わりを告げ、季節はゆっくりと実りの秋へ。
写真から稲穂の香りが伝わってきそうです。
自然の恵みと作り手の想いをのせて、まもなくみなさんの食卓へと届きます。
次回はいよいよ稲刈りのシーンをお届け!vol.4もどうぞお楽しみに♪

お米通信 Vol.3
お米通信Vol.2

2025年7月。今年は全国的に梅雨が短く、猛暑日が続いています。
そんな中でも、太陽の光と長野の恵み豊かな水に支えられ、稲がすくすくと育っています。田植えから2か月ほど経ち、秋に向かって実りが少しずつ形になっていくのを感じられます。こうして収穫を待ちながら、自然の営みに心を重ねる時間は、忙しい日常ではなかなか味わえない、いまの時代の小さな贅沢かもしれません。

お米通信Vol.1

2025年5月、信州(長野県 生坂村 いくさかむら )の大自然の中でぶどう、りんご、ネギなどを丁寧に育て、安心安全な産直品を日本だけではなく海外へお届けしている「 野の香 の か 」の田んぼをEOS石川社長が訪れ、一緒に田植えを行いました。

スーパーに並ぶお米。そのラベルの向こうには、土と向き合い、空と相談しながら丹念にお米を育てる"つくり手”がいます。つくる現場に立つと、一粒のお米がどれだけの手間ひまかけて育てられているのか、実感することができました。しかし日本の農業は、後継者不足や耕作放棄地の増加、海外産との価格競争など深刻な問題を抱えています。私たちは、後継者不足などにより耕作が困難となった多くの農地を受け継ぐ「野の香」と共に、食の安全と未来を担う農家の皆さんと、会員の皆さまをつなぐことを目的に、本プロジェクトを立ち上げました。

お米通信

野の香・石原社長と石川社長の対談映像はこちら!